【瓦町駅・栗林公園北口駅】【公務員・人事担当・管理職・書記官の経験】傾聴力と今までのキャリアを生かし解決策を提案いたします。
あなたの思いをしっかりと伺います
よりよい解決のためには、言いたくないようなことや自分でも不利だと思っていることでも、いろんなことを話してもらう必要があります。
そのためには、相談に来られた方が気楽に話せる雰囲気が大事だと考えています。
キャリアを生かして_公務員・人事・管理職・書記官
公務員として約20年働き、労働者の立場を経験し、労働組合にも入っていました。
また、人事担当者として労務管理にも触れ、管理職も経験し、労働問題には様々な立場からの視点でご助言できると思っています。
家庭裁判所の書記官として家事調停に多く携わったことから、中立の立場からはどのように見えるのかといったご助言ができると思っています。
じっくりお話をお伺いします。
一緒に最善の解決策を見出していきましょう。
取り扱い案件 一例
▶︎離婚・男女トラブル
離婚・不貞・親権に関するトラブルなど、うまく話が進まないような場合でも弁護士があなたに代わって対応します。
▶︎遺産・相続トラブル
遺産に関するトラブルから、承継問題など個人が残してくださる財産におけるトラブルは専門知識を有する弁護士にご相談ください。
▶︎不動産問題
法律のプロが専門的知識から最適なアドバイスをいたします。
貸主・借主いずれの立場のご相談も対応いたします。
▶︎労働問題
労働者(労働組合)・人事担当者・管理職の経験を生かし、労働問題に取り組みます。
それぞれの立場を理解しているからこそのご提案をいたします。
▶︎借金問題
借金のトラブルは法的に解決/緩和できるケースがあります。
その他ご相談も幅広くお受けしております。まずはご相談ください。
ご相談までの流れ
①お問い合わせ方法
お電話あるいはメールにてお問い合わせください。
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②申込みの際にお伝えいただくこと
ご相談内容・お名前・連絡先・希望日時をおうかがいいたします。
▼
③相談日時の決定
日程を調整し、相談日時をご案内いたします。
▼
④相談当日
相談日時に当事務所へお越しください。「質問したいこと」「相談の概要」などのメモをお持ちいただくとスムーズなご相談が可能です。
ホームページ
久本 裕之 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
所属弁護士会
-
- 所属弁護士会
- 香川県弁護士会
【丁寧な対応と説明】「早く離婚したい」「交渉を全て任せたい」など、解決に向けての最適な方法をご提案いたします。ご相談者様のお悩みを丁寧にお伺いし、何を、どのような順番で、どのように取り組んでいくかを一緒に考えます。安心してご連絡ください。
離婚・男女問題の詳細分野
男性側・女性側どちらもご相談可能
一方の性別に偏ることなく、男性からも女性からもご依頼をお受けしています。
相手の出方や戦略を理解していますので、どちらの側に立っても、バランスのよい妥協点、解決策をご提供することが可能です。
《よくあるご相談例》
- 慰謝料請求・慰謝料減額
- 養育費請求・回収
- 面会交流
- 財産分与
- 婚姻費用の請求 など
離婚は感情的な問題がからむことが多いため、依頼者に寄り添いながら冷静に判断し、最善の解決策を提案いたします。
このようなお悩みはご相談ください
- 長年連れ添った相手と離婚したい
- 住宅ローンが残っている自宅の取扱いについて相談したい。
- 退職金は財産分与の対象になるのか。
- 離婚をしたいが、相手方と直接話したくない、もしくは話合いにならない。
- 親権を取得して養育費を請求したい。万一の不払いにも備えたい。
- 監護者指定や子の引渡しを求めたい(もしくは、相手方になった)。
不利にならない離婚条件
「協議や調停は話し合いだから、弁護士なしでもできる」と思いがちです。
しかし弁護士がいないと自分にとって都合の悪い条件になっていることに気付かず、離婚が成立してしまうということもあります。
相手方に弁護士が付いている場合は特にそうですが、対等に交渉するためにはやはり弁護士に依頼し、きちんと主張することが大事です。
交渉に強い弁護士がいれば相手方と短期間で話をまとめることができ、いたずらに協議や調停を長引かせません。
安心してお任せください。
ご予約方法について
まずは、お電話でご相談日時のご予約をお願いします。
※相談予約の準備のため、事務所スタッフが、ご相談内容の概略などをお聞きする場合があります
「行ってよかった」と思って頂ける法律事務所を目指して
しっかりと先を見据え「今何すべきなのか?」を的確に把握し道筋を示します。
ご来所頂いた相談者樣が、「行ってよかった」「相談してよかった」と心から思って頂ける法律事務所を目指します。
話しやすい雰囲気を作れるよう、心がけておりますので、まずはお問い合わせください。
【丁寧な対応と説明】「施設に入る前に財産を整理したい」「遺言書を書きたい」「家の処理について悩んでいる」など、相続財産をめぐる紛争の「予防」に注力しております。相続人同士で揉めることがないよう、弁護士が客観的な視点でアドバイスします。お気軽にご相談ください。
遺産相続の詳細分野
遺産相続の準備を丁寧にご支援します
遺産相続に関するトラブルを未然に防ぐためには、事前に遺言や相続の準備を行うことが重要です。
講師として遺産相続の知識を広めたり、市の相談窓口で相談を通じて、予防法務の重要性を広めるために活動もしております。
近年、ご相談が多い空き家対策についても、適切な処理を行うことでトラブルを防ぐことが可能です。家庭裁判所の書記官としての経験を活かし、相談者様に寄り添ったアドバイスを提供します。
施設に入る前や相続の準備を考えた際に、まずはご連絡ください。
相続するその先を考えていきます
ご相談にいらっしゃる多くの方が相続税に関心を持っていらっしゃいます。ただ、相続税のことだけを考えて動いていると、権利関係や手段について予期せぬ影響やトラブルが発生することがございます。
《取り扱い案件》
- 遺言・生前贈与
- 遺言書作成
- 遺産分割
- 遺留分侵害額請求
- 成年後見
- 財産管理
よくいただくご相談内容
- 高齢の親が資産を管理していけるか心配....
- 子供たちが遺産を巡って争わないように対策をしておきたい。
- 相続に際して税制上の措置が確実に受けられるか不安。
- 相続税との関係で資産構成を最適な形にしておきたい。
- 独り身の自分の死後、財産などの後始末をしてもらえるようにしておきたい。
- 遺留分を請求したい。
ご実家や空き家の処理も考えます
空き家問題が深刻化しております。
相続人がいない場合や実家に住む人がいないなど、空き家になる理由は様々です。亡くなる前に空き家を売却し、購入希望者を見つけておくことが推奨されます。
また、不動産が相続財産の中にあるからこそ、相続人同士で揉めることも多い問題です。ご相談者様の気持ちを尊重しつつ、より良い解決策をご提案できるよう努めておりますので、お気軽にご相談ください。
ご予約方法について
まずは、お電話でご相談日時のご予約をお願いします。
※相談予約の準備のため、事務所スタッフが、ご相談内容の概略などをお聞きする場合があります
「行ってよかった」と思って頂ける法律事務所を目指して
しっかりと先を見据え「今何すべきなのか?」を的確に把握し道筋を示します。
ご来所頂いた相談者樣が、「行ってよかった」「相談してよかった」と心から思って頂ける法律事務所を目指します。
話しやすい雰囲気を作れるよう、心がけておりますので、まずはお問い合わせください。
【貸主、借主側問わず対応】敷金トラブル・家賃増額・修繕トラブル・立ち退き・明渡し請求など、幅広くご相談をお受けしております。生活、また事業の基盤といえる不動産を巡るトラブルは多岐にわたります。まずはご相談ください。
不動産・建築の詳細分野
幅広く対応いたします
◎弁護士に依頼することにより、トラブルの拡大長期化を防ぐことが可能です。
◎貸主、借主いずれの立場からも相談できます。
賃貸借関係、建築関係、売買関係のご相談(法人や個人事業主によるご相談も含みます。)などにも幅広く対応しております。トラブルが解決した後も、長い付き合いとなるケースも多いため、円満に解決できるように努めております。
トラブルは小さな芽のうちに摘み取ることが重要です。問題がこじれる前と後では、解決までにかかる時間も労力も変わってきますので、まずはご連絡ください。
取り扱い案件
- 建物明け渡し請求
- 不動産管理
- 立退交渉
- 不動産の売買・賃貸契約
- 不動産の所有者調査
- 空き家対策
よくあるご相談内容
- 賃料を滞納する賃借人に対し建物の明渡しを請求したい
- 賃借人の用法違反で困っている(賃貸借契約上のトラブル)
- 建物が老朽化しているため賃貸借契約を解約したい(家主側)
- 遺産に不動産があるが、遺産分割協議がまとまらない
- 相続により不動産を共有しているが、共有関係を解消したい
借りている側も法律で守られています
- 急に次回の更新に家賃を上げると言われている
- 家賃の増額を拒否したら、出ていけと言われた
地主や家主からの賃料増額請求は、時に法外な金額となることがあります。
賃料が市場価格を超えていると感じた場合、逆に減額請求を考えることもできます。賃料は生活に密接に関わる重要な要素です。
増額請求に応じないという理由だけで明渡しを求めることはできません。増額請求に対する対応に迷ったら、ぜひご相談ください。
ご予約方法について
まずは、お電話でご相談日時のご予約をお願いします。
※相談予約の準備のため、事務所スタッフが、ご相談内容の概略などをお聞きする場合があります。
「行ってよかった」と思って頂ける法律事務所を目指して
よりよい解決のためには,言いたくないようなことや自分でも不利だと思っていることでも,いろんなことを話してもらう必要があります。
そのためには,相談に来られた方が気楽に話せる雰囲気が大事だと考えています。
ご来所頂いた相談者樣が、「行ってよかった」「相談してよかった」と心から思って頂ける法律事務所を目指します。
話しやすい雰囲気を作れるよう、心がけておりますので、まずはお問い合わせください。