薬剤師と弁護士資格を活かした会社員経験から、事業・ビジネスをサポートする弁護士へ。「できない」ではなく、皆様のご意向に沿う、より良い解決をあらゆる視点から目指します。
特徴・強み
- 薬剤師と弁護士のダブルライセンス
- 東証一部上場の大手調剤薬局グループで薬剤師・弁護士として企業での勤務経験
- M&AやDX推進に携わってきた経験あり
- 薬機法に関連する新規事業立ち上げや各種行政対応などの実績多数
あなたの挑戦をサポートする弁護士
私自身、薬剤師・弁護士資格を取得し、企業で勤務した経験のある稀有な道を歩んでまいりました。
法律による規制が厳しい医療・ヘルスケアビジネスの中で、新規事業の構築や新しい取り組みをサポートいたします。
推進していくビジネスは法を遵守できているか、何に注意をしていかなければならないのかを、丁寧にお伝えし、どうすればそのビジネスが成功するのか、法律問題だけではなく、実際に実務に即したソリューションをご提案してまいります。
リーガルサービス+αのご相談も可能
法務に関するアドバイスが、成長のスピードを妨げるものではなく、円滑な事業運営になるように努めております。
前職では、企業のM&AやDXの推進にもかかわってまいりましたので、リーガルサービスに+αのある多角的な視点で、皆様をサポートしてまいります。
他の弁護士に「それはできない」と言われたとしても、別の視点を持って、解決できる方法を共に考えます。お話をうかがい、意見をかわした上で、新しいビジネスにチャレンジする皆様を全力でサポートいたします。
まずはお気軽にご相談ください。
小池 章太 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
経験
- 事業会社勤務経験
資格
-
医師・薬剤師
医師または薬剤師のどちらかの資格を保有している弁護士です。
所属弁護士会
-
- 所属弁護士会
- 東京弁護士会
【初回相談無料】【企業勤務経験×薬剤師×弁護士】薬機法にかかわるスタートアップからDX推進まで幅広く対応。事業・ビジネスの成功を共に考え、ご提案します。
企業法務・顧問弁護士の詳細分野
薬機法に深く精通する数少ない弁護士
ビジネスには厳しい規制があり、それらの法律を理解した上でビジネスを進めることは非常に重要です。特に、医薬品・健康食品・化粧品などの商品を取り扱う際には、薬機法の規則を遵守しなければなりません。
これまで、薬機法に関連する新規事業の立ち上げや各種申請、ECサイトでの広告規制についてなど、専門性を持って幅広い案件に取り組んでまいりました。
企業のM&AやDXの推進にも対応
大学では薬の研究をするために薬学を学び、より広い世界を見てみたいという思いがあり、司法制度改革の折、弁護士を志しました。前職では、弁護士と薬剤師の資格を活かし、日本最大手の調剤薬局グループにおいて、事業承継・M&Aの案件やDX推進など、幅広い業務に従事してまいりました。
薬剤師と弁護士のふたつの資格を持ち、企業に勤務していた経験を活かし、法律の問題だけではなく、ビジネスを進めるにあたって、何に注意し、どう進めていけば良いのか、共に考え、ご提案いたします。
新しいビジネスにチャレンジする皆様をトータル支援
皆様が実現したい成果のために、法律に関するアドバイスのみでなく、経営戦略やマーケティングなど、より実務に踏み込んでご提案します。スタートアップ企業から、大企業の新規ビジネスまで、幅広いご相談に対応しています。
他の弁護士に「それはできない」と言われたとしても、別の視点を持って解決できる方法を、共に考えます。お話をうかがい、意見をかわした上で、新しいビジネスにチャレンジする皆様を全力でサポートいたします。
全国の調剤薬局の皆様をサポート
◆ 調剤薬局での勤務経験を活かして
私自身、薬剤師として調剤薬局に勤務した経験があります。利用者とのトラブルや労働問題、事業承継、DXや調剤薬局の経営・運営のお悩みなど、幅広くご相談を受けております。
現場をよく理解しておりますので、上部の法律的な解決だけではなく、経営・ビジネスを進めていく上での実務に則した根本的な解決をご提案します。
◆ 依頼者の一例
- 調剤薬局
- ドラックストア
- 医薬品、健康食品にかかわる薬機法を取り扱っている企業
- 医療関連企業
◆ このようなお悩みはご相談を
- 薬機法に詳しい弁護士を探している
- 新ビジネスをどう進めていくか、注意事項を知りたい
- 作成した広告が薬機法に違反しているか確認して欲しい
- 調剤薬局を経営・運営していく上での助言が欲しい
- 顧客からのクレーム対応についてアドバイスをもらいたい
など
顧問契約による柔軟な対応
調剤薬局・中小企業・ベンチャー企業では、自社で法務部を設置することができないことが多くあります。
「自社にある法務部のように、日々、気軽に法律相談がしたい」といったご要望にもおこたえしています。顧問契約を結ぶことで、薬機法などの法律にかかわるビジネスの契約書作成や広告表示のチェックなど、日常的に発生する法律問題に即時対応してまいりますので、安心してお任せください。
スポット対応も可能です!
- 顧問契約を結ぶ前に、自社と弁護士の相性を確かめたい
- 急いで契約書のチェックをしてほしい
- 顧問弁護士には「無理だ」と言われたが、セカンドオピニオンとして意見がほしい
顧問契約を結んでいなくても、スポットでの対応も可能です。初回相談は無料ですので、些細なご相談でも、ますはお気軽にご相談ください。