【弁護士キャリア15年以上/感謝の声あり】【事故被害・相続問題・債務整理に注力】全国からご相談多数。最上の解決を求め、依頼者の未来を見据えご支援します。
その一本のお電話が、人生を変える弁護士との出会いとなるように
事故被害・相続問題・債務整理に注力
職業柄、とても苦しく辛いご状況に置かれた方々とお会いすることが多いものです。
苦しい出来事、悲しい出来事、辛い出来事に端を発した当事務所へのお電話が、生涯相談できる弁護士との出会いの契機となるよう願い、日々尽力しています。
対応する領域を限定することで、弁護士とスタッフともに、高い専門性とノウハウを蓄積しています。お力になります。
祖父の医療過誤による死をきっかけに、弁護士へ
私が中学生の時に祖父が亡くなりました。輸血された血液が間違っていたことが、原因でした。
大きなショックと同時に、「人間はミスをする。」という当たり前のことを認識しました。その後、医療過誤問題を扱う弁護士の存在を知り、弁護士として医師と長期にわたる信頼関係を築き、医療ミス防止体制作りに関与する仕事にしたいと思うようになりました。
私が注力する一つに、交通事故被害があります。全国から難易度の高い、もしくは重度後遺障害のご相談が寄せられています。高い医学的知識を必要とする後遺障害の対応は、全国トップクラスでもあり、これは医師の先生方との連携無くしては、なし得ません。
”All is one”最上の道は必ず見つかる
弁護士法人オールイズワンという事務所名に込めた思いは、「一切即一」。これは、ご依頼者からご相談を受ける様々な案件には、必ず一つ、解決のための最上の道があるという、私の弁護士としての信念を表したものです。
ですから、お受けしたからには妥協せず、諦めません。「通常はこの程度の賠償金で..」「普通はこれが限界です」「諦めましょう」などと、申し上げません。
ご依頼者の今と将来を見据えた時、必要な判断は何か。それを見据え、ひたすら最上の道を求め取り組んでいます。
特徴と対応体制
- オンライン面談可能(LINE・Zoom・Skypeなど)
- 高い顧客満足度
- 各領域に精通した専任スタッフが、弁護士と一緒にサポート
アクセス
「浦和駅」徒歩5分
HP
交通事故専門HP https://u-s-kotsujiko.com/
グランドHP https://u-s-law-saitama.com/
青木 芳之 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
趣味や好きなこと、個人サイトのURL
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- 趣味
- プロ野球観戦
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- 特技
- 野球
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- 好きな本
- 仰臥漫録
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- 好きな映画
- Mr. Destiny、ショ-シャンクの空に
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- 好きな観光地
- 九州、鎌倉
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- 好きな音楽
- Return to innocence
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- 好きな食べ物
- 納豆、マーボー豆腐、寿司、ローストビーフ
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- 好きなスポーツ
- 野球、バレーボール
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- 好きなテレビ番組
- プロフェッショナル、カンブリア宮殿
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- 好きなペット
- 犬、猫
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- 好きな休日の過ごし方
- 娘とデート
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 埼玉弁護士会
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- 弁護士登録年
- 2006年
学歴
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1998年 3月早稲田大学法学部卒業
大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
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長くなるので二回にわけて書かせて頂きます。先日車通しの交通事故にあいました。私がとまっていた時に、前にいた車が後ろを確認せずバックし衝突してきました。
相手10私0です。目撃者も数人います。人身になるので警察を呼び、現場検証しました。私は事故日に病気に全身打撲と言われました。診断書は10日と言われましたがだんだん事故の怪我が酷くなってきているので、最低でも一ヶ月、本当に完治なら3月から6ヶ月と言われました。
ですが問題はまだ人身事故として提出したいのですが、加害者が親の知り合いだったため、物損事故にするか人身事故にするか警察には保留にまだしています。
そして事故が起きた時、担当の保険の方に電話したら知らないうちに辞めていたらしく新しい方がきたため、正直こちらも事故にあって担当がかわったのを知ったので始めましての状況なので自分の保険の方にも聞きたい事はきけず不安で仕方ありません。相手10私0とはいえ、毎日不安で仕方ないのと痛みが強く事故からあまり寝てないのもあり、精神的にもかなり苦痛になってきています。
加害者は、とりあえず免許を気にしていて
免許に何かあると、仕事もできないらしく免停もきついので、物損にしてほしいと言われています。誠意は伝わります。
相手の保険の方も100パーセント保証とこちらの保険の方にいったらしく自賠責保険
で治療費慰謝料等は払うと言われました。
私の加害者との理想の示談成立は
相手の誠意も伝わりましたが、正直相手がちゃんと確認してれば何事もなかったわけですから
物損事故として提出するなら
人身事故として提出しないかわりに、加害者に条件をつけようと思います。
それで相手に判断はまかせて
もし、それが無理と判断したら
すぐに人身事故として提出しようと考えています。
どちらにしても加害者と話し、その後は弁護士にお願いしようと思っています。
保険に弁護士特約がついています。
3か月から6か月の通院を要するお怪我となると、後遺障害が残る可能性があります。もしそうなれば、とても自賠では損害をカバーしきれません。
また、本当の誠意というのは、生じた損害を最大限カバーするための努力を惜しまないことではないでしょうか。
今後、この事故がどのように展開していくかはまだわかりませんし、加害者が途中で何を言い出すかは分かりません。どのように転んでもよいように、被害者であるあなたは、人身事故として届け出、実況見分等行って事故態様を確定しておくことが大切だと思います。 -
16才の子供に対して被害届けが出されました
家出中の子供が友人から少額のお金と携帯を盗んで行方をくらましました。子供は家裁の試験観察中に家出し窃盗したそうです。被害者の親が被害届けを警察に出したそうですが、私(保護者)には未だ被害届けの旨の連絡が警察から来ていませんが、被害者の親から盗まれた携帯の購入代金を返済して欲しいと言われました。被害者も家出癖があり今は家出中で子供からも友人からも直接話を聞けない状態です。
携帯代金の弁済をはやめに済ませたほうがいいでしょうか?また弁済する際、今後これ以上のトラブルにならないようにどのような書面など用意したらいいでしょうか?
アドバイスいただければ幸いです。
宜しくお願いいたします。
少年犯罪については、少年の更生可能性といった観点から処分内容が決められるため、成年犯罪の場合と異なり、被害者との間に示談が成立し、被害者が被疑者を許していることが、必ずしも処分の軽減に繋がるものではありません。
しかし、おっしゃるように今後、被害者やその家族との間のトラブルを最小限に食い止めるために、早期に被害弁償をされ、示談書を取り交わされるのが良いと思います。
示談書では、お子さんの犯行について、そのような事実があったこと、その被害弁償としていくらの支払い義務があるか、実際にその支払をしたこと、及び、両者間にそのほかに債権債務がないことなどを確認します。
これにより、それ以上、民事上の損害賠償請求がなされることを防ぐこともできます。
具体的な示談書の作成の仕方については文献も出ていますし、法律相談を利用されるのもよいと思います。