活動履歴
著書・論文
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LIBRA1月号近時の労働判例(津田電気計器事件)
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ガイドブック民事保全の実務(共著)
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労働事件における慰謝料(共著)
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労使双方の視点で考える 27のケースから学ぶ労働事件解決の実務 (共著)
私はご依頼者様から「弁護士っぽくない」とよくお言葉をいただきます。
一般に、弁護士は偉そう、話が難しそう、敷居が高い等というイメージを持たれているため、そのようなお言葉をいただくのだと思っております。
弁護士登録して以来、学校での法教育授業や大学での授業、大学院での補助教育授業に携わり、特に専門的知識を持たない方々に対して法的問題に対する考え方や専門的用語を理解できるよう、丁寧な説明を心掛けて参りました。
また、お話をお伺いする際も丁寧さと的確さを心掛け、フットワーク軽く、迅速な解決を目指して対処しております。
弁護士として働き、一番実感することは「もっと早く相談してくだされば良かったのに」というご相談が多いことです。身近に相談できる人がいなかったこと、弁護士に対して親しみやすいイメージがなかったことが原因かと思います。
まずは「弁護士っぽくない」私にお気軽にご相談ください。