わたなべ みつひろ

渡辺 充博  弁護士

渡辺充博法律事務所

所在地:大阪府 大阪市北区西天満4-6-3 ヴェール中之島北702

お気に入りに追加
弁護士が契約済み

渡辺 充博 弁護士の取り扱う分野

交通事故
事件内容
死亡事故
物損事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償
企業法務・顧問弁護士
依頼内容
知的財産・特許
倒産・事業再生
人事・労務
業種別
エンタテインメント
医療・ヘルスケア
IT・通信
金融
人材・教育
環境・エネルギー
運送・貿易
飲食・FC関連
製造・販売
不動産・建設
労働問題
原因
給料・残業代請求
労働条件・人事異動
不当解雇
労災認定
離婚・男女問題
原因
不倫・浮気
別居
性格の不一致
モラハラ
生活費を入れない
借金・浪費
親族関係
飲酒・アルコール中毒
請求内容
財産分与
養育費
親権
婚姻費用
慰謝料
離婚請求
離婚回避
面会交流
遺産相続
請求内容
遺言
相続放棄
相続人調査
遺産分割
遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
相続登記・名義変更
成年後見
財産目録・調査
借金・債務整理
依頼内容
自己破産
過払い金請求
任意整理
個人再生
不動産・建築
賃貸トラブル
賃料・家賃交渉
建物明け渡し・立ち退き
借地権
売買トラブル
欠陥住宅
任意売却
近隣トラブル
土地の境界線
医療問題
依頼内容
医療過誤
B型肝炎
債権回収
詐欺被害・消費者被害
原因
訪問販売

人物紹介

人物紹介

自己紹介

交通事故等の損害保険関係、債務整理(破産、個人再生、任意整理、過払金の回収)、労働問題(労災、解雇、残業代)、遺言・相続、離婚問題、不動産(借地借家)、企業法務、債権回収などを中心に幅広い事案を扱っています。また、理系出身(大学では理学部に在籍)の経歴を生かし、特許などの知的財産関係や医療過誤問題などにも精力的に取り組んでいます。

所属団体・役職

  • 関西労働専門協議会
  • 知的所有権問題研究会
  • 大阪医療問題研究会
  • 医療事故情報センター・正会員

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    大阪弁護士会

学歴

  • 神戸大学理学部化学科卒業
  • 大阪大学法学部法学科卒業
  • 大阪大学大学院法学研究科博士前期課程修了

活動履歴

活動履歴

講演・セミナー

  • 社労士と弁護士が教える!「ブラック社員対処法」社長!その解雇だと失敗します!
    2014年 3月
  • 社労士と弁護士が教える!「ブラック社員対処法」社長!その採用だと失敗します!
    2014年 6月
  • 社労士と弁護士が教える!「ブラック社員対処法」社長!その「働かせ方」は危険です!
    2014年 9月
  • 社労士と弁護士が教える!「ブラック社員対処法」社長!その採用だと失敗します!
    2015年 2月
  • 交通事故における損害賠償の基礎知識
    2015年 3月
  • 社労士と弁護士が教える!これで十分!マイナンバー制度
    2015年 7月
  • 社労士と弁護士が教える!ここまでわかった!マイナンバー制度
    2015年 11月
  • 中小企業の恐ろしい「現代病」 堅調企業突然死「3大リスク」への対策
    2016年 11月
  • 知らないではすまない!「働き方改革」対応の就業規則
    2018年 11月

著書・論文

  • 最新 商標権関係 判例と実務(共著)
    2012年 10月
  • 最新 不正競争関係 判例と実務[第3版](共著)
    2016年 8月
  • 弁護士の顔が見える 中小企業法律相談ガイド(共著)
    2019年 4月
  • 最新 著作権関係 判例と実務[第2版](共著)
    2019年 12月
  • 最新 特許侵害訴訟 判例と実務(共著)
    2023年 8月

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 信号待ちで、後方から衝突され、その後、後ろをバックミラーで見ようとしたらもう一度、同じ車に衝突されました。
    2度目の衝突は一度目よりも強かったと思います。それと、すごく恐怖を感じました。
    加害車は大型貨物です。当方は1300CCの乗用車です。
    当日は、休みのため翌日に整形外科に行きレントゲンを撮り診断は、頸椎捻挫2週間でした。
    その後、年末年始の休みも合わせてしんどくて2週間会社を休みました。
    仕事に行きましたが、昼から首が痛く頭を上げるたり、反らしたら響くような痛みがあったので
    早く治したいと思い毎日、整形外科のリハビリに4か月、毎日通いましたら、保険会社から治療費を止めると言われ
    それに対して、まだ、痛いので困ると言いましたら弁護士の先生が疑わしいと言って治療費を止められました。(この意味はあまりわかりませんが、整形外科の先生は保険会社との面談を拒否したらしいです。)

    その後、治療費が止まりかけた4か月目に整形外科の先生にMRI検査をしていただきました。結果は頸椎ヘルニアとの事でした。
    先生は、事故後の症状とヘルニアの痛めている症状は同じと言われています。

    今も仕事や家で、パソコンや机で本を読むと肩が痛く、首が痛くなります。そのため実費で治療は続けていまが、今後どのように対応したら良いかご教示宜しくお願いいたします。


    参考)
    物損事故のディーラーの見積もりは34万円でしたが、事故を直しても事故車と分かると数社から言われたので
    乗り換えると言ったら保険会社からの支払は27万円でした。びっくりしました。この件も納得していませんでしたが、物損は示談しました。

    渡辺 充博弁護士

    一般的には、症状固定に至った段階で、自賠責保険に対し後遺障害の認定も含めて被害者請求し、その後、不足分(裁判所基準による損害額との差額)を相手保険会社に対し請求するという流れになると思います。なお、治療費については、症状固定前でも自賠責保険に対し被害者請求することが可能です。
    弁護士に早めにご相談された方がいいと思います。

回答をもっと見る
Arrow Right

依頼者からの感謝の声

所属事務所情報

大阪府 大阪市北区西天満4-6-3 ヴェール中之島北702
最寄駅
淀屋橋(大江橋)駅
対応地域
全国
渡辺 充博 弁護士へ問い合わせ
受付時間
平日 09:30 - 17:45
定休日
土、日、祝