おおくぼ ともたけ

大久保 朝猛  弁護士

へいわ総合法律事務所

所在地:東京都 豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階

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弁護士が契約済み

へいわ総合法律事務所とは

弁護士の役目は,もちろん法的な解決です。
しかし、ご相談者様の多くは、「悩みや苦しみから解放されたい」という心の平和を求めています。
弁護士を頼ってもらい、最善の解決をすることで、心に平和を取りもどしてほしい・・・
そんな想いから、「へいわ」という名の事務所となりました。

弁護士に相談・・・といっても、なかなかハードルが高いかもしれません。
しかし,今のお悩みを解決するためには、まずはお気軽にご相談いただくことが必要です。
そのために、我々も、「親しみやすい」存在であることを心がけています。
「法律相談は、たった一度でも、人生を大きく変える」ものだと実感しています。
「相談してよかった」と笑顔になっていただきたい、そのために、最善を尽くさせていただきます。

代表弁護士 大久保 朝猛
代表弁護士 篠田 恵里香

大久保 朝猛 弁護士の取り扱う分野

遺産相続
請求内容
遺言
相続放棄
相続人調査
遺産分割
遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
相続登記・名義変更
成年後見
財産目録・調査
不動産・建築
賃貸トラブル
賃料・家賃交渉
建物明け渡し・立ち退き
借地権
売買トラブル
欠陥住宅
任意売却
近隣トラブル
騒音・振動
土地の境界線
企業法務・顧問弁護士
依頼内容
M&A・事業承継
人事・労務
倒産・事業再生
渉外法務
知的財産・特許
業種別
エンタテインメント
医療・ヘルスケア
IT・通信
金融
人材・教育
環境・エネルギー
運送・貿易
飲食・FC関連
製造・販売
不動産・建設
交通事故
事件内容
死亡事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償
離婚・男女問題
原因
不倫・浮気
別居
性格の不一致
DV・暴力
セックスレス
モラハラ
生活費を入れない
借金・浪費
飲酒・アルコール中毒
親族関係
請求内容
慰謝料
離婚請求
財産分与
養育費
親権
婚姻費用
離婚回避
面会交流
債権回収
借金・債務整理
依頼内容
自己破産
過払い金請求
ヤミ金対応
任意整理
個人再生
労働問題
原因
給料・残業代請求
不当解雇
パワハラ・セクハラ
労働条件・人事異動
労災認定
犯罪・刑事事件
タイプ
加害者
事件内容
少年事件
児童買春・児童ポルノ
詐欺
痴漢
盗撮
不同意性交(強姦)・わいせつ
暴行・傷害
窃盗・万引き
強盗
横領
交通犯罪
覚醒剤・大麻・麻薬
医療問題
依頼内容
医療過誤

人物紹介

人物紹介

自己紹介

私たちの特徴1:深い知識と経験
当事務所代表弁護士は15年以上のキャリアにおいて特に交通事故・相続・不倫慰謝料・離婚・不動産の分野を多く取り扱い、得意分野としています。また,企業様向けには、企業内弁護士の経験を活かし、企業間紛争から社内法務まで企業様特有のサービスを取り扱っています。
弁護士はオールマイティと思われがちですが、全ての分野に特化することは不可能です。当事務所は,深い知識と経験を武器に隙のないサービスを実現します。経験の浅い分野についてはご相談前に正直に申し上げますので、安心してご相談いただけます。

私たちの特徴2:専門家相互のパートナーシップ
相続案件には相続税の問題(税理士)、離婚事件にはマイホームをどうするかの問題(不動産業者)など、法律問題には、弁護士のほか、頼れる士業や専門家の存在が必須ともいえます。当事務所は、各専門分野における「やり手」とのパートナーシップを誇っております。税理士、司法書士、一級建築士、弁理士、目利きの不動産業者、コンサルタント等、強力なパートナーとタッグを組み、最善のサービスを提供させていただきます。

私たちの特徴3:お一人おひとりを大切に
当事務所はご相談者様お一人おひとりを常に大切に、をモットーとしております。
ご相談者様にとって、弁護士に依頼するのは、一生に一度のことかもしれません。大切な人生の分岐点を、一緒に乗り越えるパートナーとして、親身になって対応させていただきます。

経験

  • 事業会社勤務経験

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    東京弁護士会
  • 弁護士登録年
    2007年

学歴

  • 1996年 3月
    東京大学 法学部 卒業
  • 1992年 3月
    ラ・サール高等学校 卒業

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 司法書士の先生に時効の援用が出来るかもしれないと言われたのですが、裁判を勝手にされてる可能性はないのでしょうか?

    大久保 朝猛弁護士

    具体的事情によりますが,住民票どおりの住所にお住まいで,きちんと郵便物を毎日確認しておられたならば,知らないうちに訴訟が提起されて判決が確定している,という可能性は低いでしょう。逆に,住民票を移さずに別の場所に住んでいたり,郵便物を無視していたり,といった事情があるならば,訴状が公示送達などの方法であなたに送達されたこととされ,あなたが不在のまま判決が下され,確定していることもあり得ます。

  • 父から家を相続しました。
    現在、父とはとても仲が悪く、父は海外に永住しています。

    生前贈与という形で実家をもらったのですが、父が家の中のテレビなどの家財道具を自分のものだと主張した時、所有権は父でしょうか。私でしょうか。
    家はたしかに渡したがそれは家や土地の話であって父のお金で買ったテレビ等は引き続き父の物。
    となるのか、
    家の権利を私に変えた時点で家の中にあるものも一緒に私の物となる。
    となるのか。
    現在、私がいない間に父が勝手に家に入り、売り払われてしまいそうな状態です。
    窓ガラスを割って家に入った際、父を罰する方法はないでしょうか。
    民事不介入で打つ手なしで泣き寝入りするしかないのでしょうか。

    1:家財道具の所有権は父or私 どちらでしょうか。

    2:物を壊して無理に侵入して家の中の物を売り払った際、罰したりそれを理由に家から出て行かせることはできますでしょうか。

    ご教示ください。

    大久保 朝猛弁護士

    1について
     建物の所有権を移転した場合,例えば畳などは「従物」といって,特段意思表示をしなくても建物の処分に従うとされています。しかしながら,家財道具となりますと,一概にはいえませんが,全てが当然にあなたのものになるわけではありません。ご相談の趣旨からすると,そこがお父様との間であいまいになっていて,かつ仲が悪いので話し合いは難しい,という状況かと思います。かりにそうだとしても,売却したり処分したりするに際しては,お父様に事前に話を通しておくべきです。

    2について
     物を壊したりあなたの名義となった家に侵入したりされた場合,器物損壊罪や住居侵入罪が成立する可能性が高いです。民事不介入どころか,刑事事件となる可能性が高いので,速やかに警察を呼び対応を求めるのがよいかと思います。

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所属事務所情報

東京都 豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階
最寄駅
・東池袋駅(東京メトロ有楽町線)徒歩約3分・池袋駅(JR・東京メトロ・西武線・東武線)徒歩約8分・東池袋四丁目停留所(都電荒川線)徒歩約4分
対応地域
北海道・東北青森関東埼玉千葉東京神奈川
事務所HP
https://heiwa-law.jp/
交通アクセス
駐車場あり
対応言語
英語
設備
完全個室で相談バリアフリー
大久保 朝猛 弁護士へ問い合わせ
受付時間
平日 08:30 - 17:30
定休日
土、日、祝
交通アクセス
駐車場あり
設備
完全個室で相談 バリアフリー
対応言語
英語